私が文学部を選んだ理由!

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おはようございます、こんにちは、こんばんは!

どの挨拶が良いかわからないので、全ての挨拶(以下略

 

それはさておき、私は文学部文学科教育学コース2年で京都出身の大塚と言います。

今回は私が文学部生として早稲田に足を踏み入れるまでのお話をしたいと思います!

 

私は元々「教育」に興味があり、最初は単純に「教育学部」の入試のみをうけようとしていました。

しかし、母がそんな私にこう声をかけてくれました。

「文学部でも教育学が勉強できるらしいよ?」

………..なんだとぉ!?

 

実は私、早大の「Guide Book」(いわゆるパンフ)をロクに読んでおらず

早大の文学部では、文字通りの「文学」だけでなく「社会学」「哲学」「心理学」「考古学」

「史学」…etc様々な学問を学べることを知らなかったのです!!!!

皆さん、出願の前の下調べは本当に大事ですよ(汗)

 

というわけで、文学部と教育学部教育学専攻教育学専修の入試を受けることを決意した私。

そして結果は…..なんと両方合格!!!!

 

贅沢な悩みだとわかりつつ、

「文学部」と「教育学部」のどちらに進学しようか

大塚は悩みに悩み抜きました。

 

結果として大塚が「文学部」を選んだ決め手になったのは

文学部には1年のあいだ様々な分野の学問に触れたのちに

2年次に「社会学」や「教育学」「文学」…etcどの分野を中心として学ぶか決めることの

できるシステムがあることでした!!!

 

というのも、入学前の私は教育学に対して抱くイメージと実際の「教育学」に

ギャップがあるのではないか…と心配したからなのです。

実際のところは特に心配するようなことも起こらず、2年から教育学を

中心に学ぶことになったわけですが(笑)

 

以上が、私が文学部を選んだ経緯になります!

参考にしてくださると幸いです。