早大生の一日(文化構想学部編)

【特集!】早大生の事情, 夏休み特別号!, 学生生活

こんにちは!文化構想学部1年のHSです。

季節の変わり目ですが、みなさん元気にお過ごしでしょうか?

 

今日は戸山キャンパスに通う文化構想学部生である私の1日をご紹介したいと思います!

 

1限 ロシア語

私は第二外国語でロシア語を選択しています。ロシア語は他大学ではなかなか選択することができない言語なのでおすすめです。かつ履修人数が他の言語に比べて少ないので、先生や友達との仲も深まりやすいと思います。みんなでお昼ご飯食べに行くことも多いんですよ!

 

2限 必修基礎演習

1年生が必ず履修しなければならない講義の1つで、論文の書き方、プレゼンテーションの仕方、効果的なパワーポイントの作り方などを学びます。このクラスが高校の時のホームルームにあたるクラスで、英語もこのクラスで受けることになります。

 

3限 Tutorial English

生徒4人に先生1人で行われる英会話の授業です。授業内では英語しか使うことができないので慣れるまでは大変ですが、英語が好きになることも、得意になることも間違いなしですよ!!

 

 

授業後は友達と集まって話をしたり、アルバイトやサークルに行ったりと自由に過ごすことができます。キャンパス内のカフェテリアで友達と宿題をすることも多いのですが、戸山キャンパス(通称 文キャン)のおすすめは「ミルクホール」と呼ばれるパン屋さんです。数多くの美味しいパンが並ぶので、お昼時にはいつも長蛇の列ができています。ここに売っているあるパンを食べると、いい成績が取れるという噂があったりなかったり・・・。

真偽の程はみなさんぜひ早大生になって確かめてみてくださいね!

 

いかがだったでしょうか?

大学生になると自由な時間が増える分、たくさんのことに挑戦できます。

そして、それに適した素晴らしい環境がそろっているのが早稲田大学です。

みなさんと早大生としてキャンパスでお会いできる日を心待ちにしています!