西早稲田キャンパス紹介

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理工系3学部の学生が学ぶ西早稲田キャンパス=通称「理工キャンパス(りこきゃん)」。

文系のキャンパスとは少し離れた場所にあり、学生生活がほとんど独立・完結しているがゆえに「大久保工科大学」と呼ばれることもあるこの西早稲田キャンパスですが、一体どんなキャンパスなのでしょうか。

西早稲田キャンパスの特徴を挙げると、こんなことがあります。上図のキャンパスの地図と一緒に見ていきましょう!

・副都心線 西早稲田駅と直結!
授業の空き時間に気軽に新宿・渋谷・池袋といった街へ気軽に出かけられます!
・晴れた日には噴水がきれいな中庭のベンチでご飯が食べられます。
・西早稲田キャンパスの中央に位置していて事務所もある51号館は、日本初の高層建築物!

・横一列に3つ並んでいる授業教室52~54号館をはじめ教室の配置がわかりやすく、
教室が見つからなくて迷うことが少ない!
・隣接する建物は2Fの連絡通路でつながっており、ほとんどの建物間をわざわざ
外に出ることなく移動することができます。急ぎの時や雨の日など、使いこなすととても便利!

・他キャンパスへの移動に便利なバス停は正門のすぐ前、52号館の横。

乗車はもちろん無料!
時刻表はこちらから!
(注:現在は、春季休業期間中の時刻表を掲載しています。)

どう!?いいキャンパスでしょう!(ちなみに上の写真はキャンパスの中庭の写真です)

そんな見どころたくさんの理工キャンパスですが、
今回は特に注目の場所を紹介しようと思います!

63号館

ここは理工キャンパスで最新の建物!1Fにはレストラン「馬車道」があります。
昼休みには昼食で賑わっていて、それ以外の時間だとここで勉強している学生も。
3FにはPCルームがあります。授業以外にも課題をやりに行ったり、友達との時間を過ごしたり。
PCルームはAルームからGルームまでの7ルームがありますが、授業で使用していたりして時間に応じて使える部屋が変わります。どの部屋が空いているかは電光掲示板をチェック!

学生ラウンジ


51号館2Fにあり、友達と一緒に一息ついたり勉強したりする憩いの場です。
売店やコピー機があり、昼休みでも比較的空いています。
またあまり知られていないものの、上の階もラウンジになっています。
中人数くらいの時はこちらがオススメ!

他にも見どころたくさんの理工キャンパス。
理工の学食記事や学部事務所、自習場所の記事なども見て下さいね。
理工キャンパスで一緒に楽しい学生生活を送りましょう!